『週刊女性』SJセレブリティ連動企画 Dr.高須があのセレブの美容整形を完全解説!
バストアップ

ミーガン・フォックス

ミーガン・フォックス
裸になった時よりもドレスを着た己を重視!

「谷間に不自然な線があるの? うん、これはおそらくバストの下からシリコンを入れてるパターン。
日本ではよく脇の下に最小限の穴を開けて、そこからシリコンバッグを入れるんだけど、アメリカの女優ってそれがイヤみたい。
なぜかというとね、イブニングドレスを好んで着るから。
アカデミー賞をもらって手を挙げた時なんかに、ふとライトが当たって目立っちゃったら困るんだろうねえ。
だから、胸のふくらみの下、乳房で隠れる部分を切るの。それも嫌だというセレブは、乳輪の周りを切ったり、ヘソから道を作ってなかに入れてから、ぷーっと膨らませる手術をしてる。マドンナがそうだっけ?」


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ヴィクトリア・ベッカム

ヴィクトリア・ベッカム
見せびらかしたい願望でしょう

ヴィクトリア・ベッカム(36)の唯一の取り柄といったらスタイル。細身なのに出るトコは出ている。
その出るトコが、AからD、DからEになって、現在はB。
つまり、シリコンを出し入れしてる!? 院長どーゆーこと?
「その時の気分で変えるんですよ。何度入れても大丈夫だから。それに彼女は単純だから、"やってるわよ、なにか!"程度。人工的なのも計算してるの」


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ニコール・キッドマン

ニコール・キッドマン
どんだけ大きくすれば満足するのか

次回作は、性転換をした男性画家を演じるというニコール・キッドマン(43)。
マネキン化が増しているのは、"ボトックス注射を多用、バストアップした"せいだとか。
「アメリカの人は傷が治りやすいから、バストも思いっきり大きく、ラウンド型に入れる人も多いね。僕もオーダーがあれば、どんなにも大きくもできるよ」


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